3DSで遊んでいて●スティックが急に反応しなくなった●動いてはいるけど動作がにぶい●スティックに触っていないのに勝手にキャラが動く●ゴムみたいなところが取れた!という現象に見舞われてはいませんか?これらの現象は全てスティック(スライドパッド)の交換で治る可能性が高いです。 3DSのスティック(スライドパッド)の調子がおかしくなったらまずは3DSの設定画面から「スライドパッドの補正」という項目を選びましょう。画面の指示に従って補正を行えば、誤作動が直ることがあります。それでも不具合が直らなければ、スライドパッドを交換修理するということになります。ネットからニンテンドーの修理窓口に依頼して修理することもできますが、発送の手間や修理待ちの時間(大体2週間ほどかかるようです)がネックだ!という人はゲームホスピタルで即日修理がおススメ!パーツ在庫によっては時間がかかることもありますが、メーカーよりも早く修理できることがスマホスピタルの強みです。3DS、3DS LL、NEW 3DS、NEW 3DS LLのほか、NEW 2DSやNEW 2DS LLのスライドパッドも交換いたします。パーツ初期不良に対する保証もありますので、お気軽にご来店くださいませ! スティック(スライドパッド)はなぜ壊れやすいのか3DSなどの携帯ゲーム機やSwitch・PS4といった据え置きゲーム機のコントローラーには、「アナログスティック」だとか「スライドパッド」だとか名前のついた、ぐりぐり動かして操作するための棒が高確率でくっついています。こうしたスティックは、ゲーム機にくっついている〇だか×だかAだかBだか書いてある色んなボタンの中でもトップクラスに触りまくる箇所です。ゲーム内のキャラクターを動かしたり、何かの選択肢を選んだりするためにゲーム中はずーーーっと触り続けることになりますから、必然的に他のパーツより早く寿命が来ることになります。早いものだと1年くらいで壊れたりするので、結構寿命は短いかもしれませんね… どんなモノにも遅かれ早かれ必ず寿命があるので、日ごろから「ゲーム機が壊れたときはどこに頼めばいいのか」をきちんと把握しておくことをおすすめします。その際、ゲームホスピタルを選択肢に入れてくださると幸いです!修理の見積りだけなら無料で行っておりますので、ぜひぜひ店舗までご連絡くださいね!